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6月, 2014の投稿を表示しています

ひめさゆり

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ニッコウキスゲ

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岩の空気孔

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あ、危ない崩れるぞ

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ま、まるでドラゴンではないか?

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自然界の素晴らしいバランス

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幹の花

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The 虎

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おっと、きれいだね

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繁殖トリオ

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    何でも、3つ揃えば、強い!

空中でホバリングする「ヘリ」

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梅雨時の名物 「にゅきにゅき積乱雲」

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水路脇の「水入らず」風景

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一定の距離を保つ樹

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一定の距離を保ちつつ成長する樹 満員電車はどうもって感じ。

アンテナを張る幹 ( 樹の作戦 )

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  小ぶりの枝を多くつけて、 太陽エネルギーを効率よく吸収する作戦なのか。

樹木の傷跡も人間様と似ている

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紫陽花の沁み

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苔が生えやすい場所の特定

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苔が生えやすい場所とは、 まずは、陽が当たりづらい箇所であろうか?

樹皮の肌荒れ

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肌にクリーム塗り、肌荒れを防ぐように、 樹皮にも必要かな?

仲間割れ

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2014FIFA W杯 ブラジル大会 各国の代表選手が凌ぎを削っている。 プロ中のプロのレベルの高い選手ばかりであるが、 どうしても色んなチームの好選手の集団なので、 時に、パスの出し合いなどで口論が起きる。 所謂、仲間割れだ。 このような事が樹木でも起きていた。 これは樹木の仲間割れとでも言おうか。

天のサーチライト

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 今、日本では軍需産業に世界から熱い視線が向けられている。 中でも某ガラス会社が開発した1キロ先を照射可能な サーチライトが大ヒットの予感あるようだ。 リーマンショック前の業績が期待されている。 そのサーチライトを考案した人は、 天のサーチライトからヒントを得たのかも知れない。

毒ダミの白い花

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「毒だみ」 は、  古くは、之布岐(シブキ)と呼ばれていた。 ドクダミの名称は「毒矯み」(毒を抑える)から来ている。 形態・生態  住宅周辺や道ばたなどに自生し、特に半日陰地を好む。 全草に強い臭気がある。開花期は5~7月頃。 茎頂に、4枚の白色の総 苞 (花弁に見える部分)のある棒状の花序に淡黄色の小花を密生させる(総苞は実質イミテーション)。 本来の花には花弁も萼(がく)もなく、雌蕊と雄蕊のみからなる。   繁殖力が高く、ちぎれた地下茎からでも繁殖する 。

ねむの木の花

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蜜を求めてPart 2

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蜜を求めて

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樹にもある空洞化現象

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斜面に伸びる樹木の角度とは?

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 さて、右側の池の斜面の樹木を見てみると、  平地は地面と90度で空に伸びているが、 斜面では、60度程度であろうか、さすがに45度以下はないようだ。 と、すると、樹木はこのような安全角度?が分かっているのだろうか?

末はひまわりか?

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ぽか~ん

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大きく口を開けて、「ぽか~ん」とね。

閉じ込められて

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 そんなに美味しい蜜があるにしても、 果たして、出られるかな? もし、出られると、蝶はかなり頭がいい。

よりによって、こんな場所に?

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 な、何とそこは地面ではないか?  一体、なぜ?

前進すべきか or 退却すべきか 決断2秒前の姿

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前進 or 退却 敵の出方で決めます。 決断直前あと2秒

雨雲は低く立ち込める

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 黒っぽいのは、雨雲である。 この雲が出てくると雨が降る。 他の雲と違って、低く、動きも活発。

火砕流に似た積乱雲

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梅雨と云えば、紫陽花であり、 積乱雲である。 積乱雲と云えば、雷、落雷か。 火砕流の恐ろしさをTV映像で見た。 何度も、足を運んだ九州の普賢岳。 あの時の恐怖を積乱雲に感じたのは私だけではないだろう。

虫の擬態

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 樹木の色の合わせて、体を似せた虫 言われて見れば、よく似ている。

増水した利根川と積乱雲

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梅雨の時期によく見られる光景

モンシロチョウ

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蜂と紫陽花

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ジャンプして逃げ口を探すハクレン

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   何度も水面から大きくジャンプして  必死に逃げ口を探すハクレン。

青春とは

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青春とは、 若さ溢れるエネルギーである。 一番、美しい時期でもある。 < ただいま、青春中 >   <青春の下り坂 >

雨に打たれて

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私は、雨に打たれて倒れてしまいました。 どなたか、私を起こしてください。

白丁花  ハクチョウゲ

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