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1月, 2017の投稿を表示しています

シンメトリー撮影

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 お寺は、シンメトリー(左右対称)の撮影には適している。 長い歴史を感じさせ、落ちつく雰囲気がある。

太いケーブル・・・

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住宅の周囲 ケーブルの太さはこの程度。 これが海底になると、800キロの水圧、6トンの張力に 耐えるケーブルとなる。 太さがものすごく太いと思いきや、 大人の腕の半分にも満たない太さである。

肩が冷えると思ったら・・・

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 肩が冷えて、眠れないと思ったら、 案の定、風邪を引いたようだ。 道理で、スタミナも切れるはずだ。 ここは思い切って静養に努めよう。

どこまで高くなるのか?

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 マンションは高層階になるほど価格が上がる。 理由は、景色がよくなるらしいから。 アメリカでは、駅に近いほど家が安い。 理由は、静かでないから。 日本は、駅に近いほど家が高い。 理由は、通勤に便利だから。 アメリカは、郊外になるほど、家が高い。 理由は、静かだから。 日本は、郊外になるほど、安い。 理由は不便だから。

一人が散歩に連れて行けるのは最大何匹の犬?

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 まあ、8頭ぐらいまでではないかな?

飛行先はどっち?

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 正解は・・・ 向かって右の方向が正しい。

「3」 でまとめてみた。

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  まず、ロウバイは3つのロウバイを ピラカンサスは3つの房を こうして、「3」 になるようにまとめた。

この写真の意図は?

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 日本を代表する富士山、 ランプの形が日本的なので、 富士山とランプを合わせた。

大きな体のノスリ君

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 今日もノスリを見た。 冬は、樹の葉が少ないので、ノスリが直ぐに発見できる。 警戒心がとても強く、遠方に人の姿を見ると、 すぐに飛び立つ。 これは飛び立つ10秒前の写真である。 何となく、飛び立とうかなといった感じが伝わってくるのが面白い。

高圧線上の烏

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 夕方になると、このように高圧線に沢山の烏が集まる。 完全に暗くなると、この近くにある雑木林へ移動する。 夜行性ではないので、昼間の活動を終えて羽を休めているか? 明日の予定を話し合っているか? 眼下の人間や動物を動きを観察しているのは間違いないが・・・。

いつも思うことであるが・・・

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いつも思うことであるが、 富士山よりも東側の人は、夕陽に浮かぶ富士を眺められるが、 西側の人は、このような風景は見られない。 西側の人には、逆にどんな美しい風景があるのだろうか?

何かもじゃもじゃして・・・

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 もう少し、枯れてきた方が味がでるかも、 まだ生気が残っているので、強いイメージが残る。 人も雑草も、ある程度枯れた状態に味がでる時期があると思う。

生い茂っていた草が枯れて・・・

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 夏に青々としていた草は、寒い冬にはご覧と通り、 小鳥が姿を隠したくても、すぐに見つかる。 空高く飛び、草むらの動物を探す鳥たちも 好都合の季節である。

雀の学校での全校集会

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   行儀よく並んで、雀の学校の全校集会中、 人の全校集会はとても静かであるが、 雀の場合は、とても賑やかであった。(^_-)-☆

かなかなのしづかに・・・

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  かなかなの しづかに・・・ 「蜩、ひぐらし」を詠んだ歌碑。 蜩の声がこだましてきそうだ。

盛り過ぎてもなお美的感覚がある紫陽花

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  紫陽花は、確かに梅雨時期が盛りである。 冬には、十分な栄養素を摂れないためか、 こうして枯れる運命にある。 しかし、葉の葉緑素がなくなっても、それはそれなりに 美しいものである。

割れた幹の中に元気が枝発見!

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 樹が生きているので、例え幹が割れていても 次の生命力が顔を出す。 パックリ割れた幹の中に、元気な枝発見。 樹の再生力を垣間見た。

ススキのたわみで風力を知る

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  夕方には、だいたいにおいて風が弱まるものだが、 大きな寒気団などが押し寄せていると、夕方になっても風が弱くはならないケースが多い。 次第に風が収まってきたようだ。 頭を垂れていたススキも、姿勢がよくなってきたから。

冬の夕焼け

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 冬の夕焼けは、黒っぽい雲がでていると、 まるで火事でもあるかのような感じを受ける。 冬場は、乾燥しているので、火の元には十分な注意が必要だ。 寒さを凌ぐために、暖房を使う機会が増える。 高齢者や一人住まいの人が増えている。 火の元には、十分に注意したい!

独りぼっち

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   孤独は哀愁が漂う。 仲間はどうした? 仲間はずれにでもなったのかな? 或いは、デートの相手が来るのを待っているのかな?

ヒイラギナンテンの葉

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 とても特徴的な赤い葉をしている。 やや分厚くて、先端にはトゲある。 分厚い分、寒さには強く、 トゲもあるので鳥にも強いようだ。

太陽を遮る寒気団の雲

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 関東一面が雲で覆われた。 しかし、翌日は晴れた。 どうも山岳地帯のみが雪になったようだ。 この雲、わずか1、2時間で出てきた。 山岳地帯は、豪雪。 わずかな距離で、気候に差が出る。

人の気配で逃げるノスリ vs 人を怖がらないミミズク

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家の中の人の動きまで察知するノスリ、 家の中からカメラを構えると、危険と察知したのか、 直ぐに飛び立ってしまった。 距離100mにしてこれである。 望遠200mmで撮影。 一方、此方は木の天辺に停まっている「ミミズク」 距離わずか20m 全く動かない、逃げない、人を怖がらない。 むしろ、カメラレンズを喜んでいる様子。 ズーム80mmで撮影。 ノスリさん、そんなに怖がらなくてもいいのに、 その昔、仲間が人に殺されたりした苦いDNAがあるのかな?

ヨシ (アシ) の高さを見て

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 ヨシの高さを見ると、丁度ほどよい高さである。 これ以上高すぎると、視界を遮る。 この程度の高さが丁度良い。 鳥たちもそのように思っているだろうか?

やはりV字飛行は安定感がある。

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三角飛行!

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一列縦隊だ!

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左折シグナルを出す先頭の鳥

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緑輝く

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葉のシルエット

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つるりとした先端はなぜ?

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並んだ水滴

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外は雨

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松ぼっくりで描いたS字カーブ

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夕暮れのお月さん

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筑波山のライト

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トラックの巨大ヘッドライト

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鳥が巣立った巣

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水平飛行は足を後ろへ伸ばします。

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細い枝でもこんなに大きな樹を支えられます。

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緑色が消えて

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どっちがどっち

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堤防に、2種類のものがあった。 上の黒と黄色の縞模様は、視認性が高いので、 何らかの目印であろう。 下の鉄棒は、忘れ物か? 或いは、これからある作業でもあるのか?

水鳥は風の方向に、必ず頭を向ける

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秋が過ぎて、冬が来た

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陸橋を電車が通過すると

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 なぜか、独特の音が響き渡る。 下に川面に音が反響する。 その通過音が何とも言えない。

富士山の位置で自分の場所を確認する鳥

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