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2月, 2013の投稿を表示しています

水面に映る樹木

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  まるで水中に樹木があるような錯覚に陥る。   実際は、湖面に樹木が映っているのである。   水面の風景は立体的ではないが、平面的な中にも   自然の豊かさを感じる。

紅梅と東京タワー

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港区の増上寺を訪れた。 紅梅を写真に収めた。 背景に東京を代表するシンボルの 赤い東京タワーが映っていた。 紅梅と赤い鉄骨の東京タワー とてもマッチングしているではないか。

羽づくろい

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 一羽のカイツブリが、  小さな石の上にあがり  羽づくろいをしていた。  見た目は地味な水鳥だけど、  鳥はみなおしゃれなんだ。

恋に破れた鳩

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 国道6号線にかかる小さな橋の下で、  一羽の鳩が動かずにじっとしていた。  物思いにでもふけっているかのようだった。  ひょっとして、失恋をしたのかもしれない。

庭の梅の花

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 庭の梅の木にも、やっと花が咲き始めました。  満開になる日も近いです。  暖かくなる日が待ち遠しいですね。

細くなる大根

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 あの大きな大根も  こうして軒先に何日も吊るしておくと、  次第に細くなっていきます。  「軒先に干されている大根」  また、一段と美味しい大根に変化していきます。

満開のソシンロウバイ

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 桜の花が満開になると、  どこからともなく「桜が満開だね!」の  声が聞こえてきます。  でも、ロウバイの場合は、数が少なく、やや地味なので、  桜のようには人を惹きつけないようです。

咲き始めた梅の花

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 田舎のお母さん、お元気でしょうか?  関東では、ちらほらと「梅の花」が咲き始めました。  もう少しすると、戸外で散歩できますよ。  白い花  赤い花

人に馴れる鯉

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 鯉は人に馴れて、餌を求めて近づいてくる。  しかし、カイツブリは自ら餌を求める。

カモに間をとるカイツブリ

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 カモの群れにカイツブリが接近した。  しかし、カイツブリは一定の距離をとったまま、  それ以上は近づこうとはしなかった。

Birds of a feather flock together. 類は友を呼ぶ

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 人間の場合は、様々な人種の人と一緒に生活できるが、  鳥の場合は、常に同じ仲間で行動している。  魚もそうであるが。  異種だと、相当にストレスが溜まり喧嘩になるのだろう。  先般、アルジェリアで日揮の海外で働く技術者の悲劇があった。  人質の中にイスラム教徒の人がいて、同志が用いる言語で  挨拶したところ、「おう、兄弟」と言われて、助かった人がいた。  人の場合は、肌の色が異なっていても、言語でつながることがある。  とすると、鳥の場合も「同じ泣き声」が出来れば、  交わることが可能かもしれないがどうかな?

優雅なユリの花

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    大きなユリの花         なぜここまでに優雅なのか?     それほどまでに優雅でなくてもいいのではと思う程である。     この柔らかい花弁の優雅さを見て、     これほど美しい自然なカーブがあるだろうか!     

美しいサザンカの花

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     春に咲く「桜の花」   それは豪華で美しい日本を代表する花である。   種類も多く、見ごたえがある。   桜前線と言って、いつも開花予想がされる。   サザンカも椿も十分に美しい花である。      大島にある大きな椿の樹木もあるが、      サザンカの樹木は低木で目立たない。      しかし、花の少ない冬に咲く赤い花弁は   実に美しい。

池の鯉

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 小さに池に鯉が一匹泳いでいた。  こちらに来るのを待っていたが、  警戒心が強く、Uターンして離れて行った。  魚は水の中から人の気配がよくわかるようだ。

首をかしげる小鳥

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          小鳥がしきりに首をかしげていた。           餌がいつもの場所になかったのだろうか?                  或いは、上空から敵を察知したのか?           それとも、首周辺に違和感があったのかな?( ^)o(^ )

ヤツデ

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           雪がみぞれだったので、            積雪には至らず。            ヤツデも濡れてはいたが、                緑色が一段と輝いていた。

にらめっこ

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 オオタカとにらめっこした。 視力がいいのか遠方まで視界が効いている。 暫くして、飛び立った。

山茶花

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 椿は花全体が落下するが、 山茶花は花弁がそれぞれに落下する。 山茶花はどこにでも咲いている。 特に花が少ない冬の時期は目立って綺麗である。

オオタカ

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 いつもじっとして辺りを警戒している。 動かないので、木の枝と間違えていますほど。 体がかなり重いのだろうか、 いつも落下するように飛んで行く。

シジュウカラ

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 シジュウカラ(四十雀、学名 Parus minor) 鳥類スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属の1種である。  とても綺麗で可愛い。 動きがテキパキとして気持ちがいい。

昆虫の生態調査研究

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 東京大学柏では、 現在、昆虫の生態研究に取り組んでいる。 恐らく、秋の公開授業で発表されるであろう。 果たして、どのような昆虫が捕獲できているだろうか?

垣根

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 とてもきれいにトリミングしてある。 先端が揃って美しい。 さぞかし垣根も気持ちがいいことだろう。

ラベンダー

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 小さな青色系の花が綺麗だった。 通りがけに見つけた小さな花。 思わず目に留まった花だった。

仲間を呼ぶ

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 「ピーツ」と鳴いて、 仲間を呼ぶも、なかなか仲間がやって来ない。 もう一度、「ピーッ」と鳴いてみたが・・・。 でも、相手はやって来なかった。

白鳥の羽ばたき

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 白鳥は体が大きいので、 すぐには飛び立つことができないようだ。 Warming upとして、大きく羽ばたく必要がある。 それがこの一枚である。 このあと、白鳥は何事もなかった如く 飛び立った。

可愛いギャング?

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 黒色には、悲しみや悪のイメージが漂うが・・・。 黒には視界がゼロの闇の世界というイメージもあるが・・・。 逆に黒は無くてはならない色でもあり、用途はとても多い。 小さな川に浮かぶ小さな黒い水鳥を見つけた。 カイツブリか? 集団で行動するようだ。 さながら、カラスを思い出した。