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1月, 2020の投稿を表示しています

大空を駆ける”ダックスフント”

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  雲を見ていると、動物とかによく似た雲ができたりする。 それは一瞬なので、その時に撮影しないといけない。 何時までも”その形”は残らないから。 その点が面白いのが雲だ。

月曜日の”ノスリ” と ”コゲラ”

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< ノスリ > 月曜日の関東地方は、雪が降ってもよさそうな 冷え込みなので、外気温も低い。 ノスリも寒そうに身体を丸めていた。 < コゲラ > 小型のコゲラは、常に幹の上を移動しつつ虫を探すので、 寒いという印象はない。

餌を銜えて シジュウカラ vs カラス

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                vs カラス  比較して、  シジュウカラの身体の配色とそのバランスが絶妙である。 餌の虫を銜えた仕草もとても可愛い。 一方、カラスは全体が1色の黒で、まるで森のギャングだ。 脂肪分の多い蒲鉾系の餌を仕掛けていたが、 餌も分捕るような仕草で、可愛くなかった。 ということで、 どうも黒のイメージは良くない。 車も黒い乗用車は何か怖い感じがする。 話は変わるが、 外にでて、一番困るのは、暗くなってもライトを付けない 黒系の車の存在で、極めて危ない。 車は、歩行者にも分かりやすい色にして欲しいし、 バイクが昼間もライトを付けているように、 車もライトを付けるようにした方がいい。 (実際、そのようにしている国もある。) 車がライトを付けないと、停車しているのか動いているのか戸惑う。  

逃げる シジュウカラ vs カラス

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丸い花?と葉の数にバランス有り

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 よく観察すると、   上の丸いボール花の数と、八つ手のような葉の全体の数とで、 バランスがとれていると思う。

ツグミ

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 ツグミは地面に居るのを好む。 餌があるから。 身体の地面と同化しており、動かないと判別が難しい。

カモのシンメトリー

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猫のシンメトリー

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メジロを撮影するには・・・

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  小さなミカンを半切りにして、枝に刺し、 ひたすら、メジロがやってくるのを待つ。 メジロは、ミカンの蜜が大好物です。

カモメが飛んだ、カモメが飛んだ♬

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 こんな風景から、歌が出来たのか? I wonder.

茂みから観察中

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     殆ど、動かないので、直ぐに太る。

物思いに耽るシジュウカラ

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 昨年の冬はよかったなあ。

ヤバいよ、ヤバいよ、

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 それ逃げろ!

梟のOpen & Close

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3羽で協力して狩りをする「モモアカノスリ」

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古くなった落ち葉の上で

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 落ち葉も黒っぽいので、鳥の様子をつかみづらい。

囀る時は、口を開ける

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 鳴き声ですぐに分かる”コゲラ”

縦に対しても、上手にとまる

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 当然乍ら、左脚の方に全体重がかかる。

太陽光線を浴びて

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 直接の日光で、虫駆除も。

白鳥の飛行隊形

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 先頭の白鳥はリーダーである。 群れのトップとしての責任がその姿に表れている。

キジの決闘シーン

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 雌をめぐる雄同士の決闘。 高く舞い上がっている方が、体がややちいさい。

お見舞いに来てくれた”ノスリ”

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体調を心配して、わざわざ駆けつけてくれました。 驚きました。(^_-)-☆

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 メジロよりも、お目目が大きい。

コゲラの小さなジャンプ

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 次の枝へ飛び移ろうっと。

下界の確認

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 あれは何かな?

ヒヨの腰捻り

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 ヒヨが柔軟体操をしていたよ。

この写真のいい点とは?

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 鳥がとまっている枝が斜めになっているので、 自然と鳥に勢いを感じる。 偶然にも鳥の頭の近くに赤い実があり、それがアクセントにもなっている。 この写真を飾りたいと名乗り出た人もいた。

今、呼びましたか? I wonder who called me.

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  振り返っても、姿は見えず。 きょとんとする。